2017年02月05日
総本家 ゆどうふ 奥丹清水 【京都東山】
青春色の京都の町を静かに歩いていました♪

清水の石段は、案外短いものですな。

湯豆腐をわざわざ食べに行くなんて・・・と思てましたが、

まぁ一度くらい入ってみてもええかな・・・

創業375年やそうで、それなりの雰囲気漂う客室でした。

見渡すとこんな感じ。

底冷えのする日でしたが、エアコン効いてて案外暖かいお部屋でした。

”おきまり”ですかぁ。

う~ん、豆腐ごときに千円の差は、なんなんだろぉ~?

注文を済ませて、お手洗いへ・・・

トイレからも庭が見えて心地よい放尿感(w

迷路のような廊下で、帰る部屋をまちがえましたよ。

これは信楽焼でしょうか?

まずはお通し。

とろろいもと、

胡麻豆腐ですな。

そして、田楽。

白みそに山椒の木の芽の香りが、なかなか良い塩梅。

田楽を食べ終えると、湯豆腐が運ばれてきましたぁ~。

上段は昔豆腐、普通のと混ぜてもらったんですよ。

昔豆腐は木綿、豆腐食べてる~といった感じがします。

おきまりは絹ごし、これはこれで絶妙な滑らかさでのど越しが良いんですなぁ。

出汁かけて九条ネギを散らすと、また違った感じで美味しいものです。

豆腐をつついてカラダもぬくもって来た頃合いに、天ぷらと、

ご飯が運ばれてきました。

とろろ、カボチャ、しし唐、シイタケ、青じその5点。

とっておいたとろろを掛けて、とろろめしでいただきました。

う~ん、庭代ですな。

いやいやなかなかくつろいだお食事ができました。

一歩外へでると、そこはチャイニーズ飛び交う異国の地。

ゆどうふとは、こういうもんなんですね~。

清水の石段は、案外短いものですな。

湯豆腐をわざわざ食べに行くなんて・・・と思てましたが、

まぁ一度くらい入ってみてもええかな・・・

創業375年やそうで、それなりの雰囲気漂う客室でした。

見渡すとこんな感じ。

底冷えのする日でしたが、エアコン効いてて案外暖かいお部屋でした。

”おきまり”ですかぁ。

う~ん、豆腐ごときに千円の差は、なんなんだろぉ~?

注文を済ませて、お手洗いへ・・・

トイレからも庭が見えて心地よい放尿感(w

迷路のような廊下で、帰る部屋をまちがえましたよ。

これは信楽焼でしょうか?

まずはお通し。

とろろいもと、

胡麻豆腐ですな。

そして、田楽。

白みそに山椒の木の芽の香りが、なかなか良い塩梅。

田楽を食べ終えると、湯豆腐が運ばれてきましたぁ~。

上段は昔豆腐、普通のと混ぜてもらったんですよ。

昔豆腐は木綿、豆腐食べてる~といった感じがします。

おきまりは絹ごし、これはこれで絶妙な滑らかさでのど越しが良いんですなぁ。

出汁かけて九条ネギを散らすと、また違った感じで美味しいものです。

豆腐をつついてカラダもぬくもって来た頃合いに、天ぷらと、

ご飯が運ばれてきました。

とろろ、カボチャ、しし唐、シイタケ、青じその5点。

とっておいたとろろを掛けて、とろろめしでいただきました。

う~ん、庭代ですな。

いやいやなかなかくつろいだお食事ができました。

一歩外へでると、そこはチャイニーズ飛び交う異国の地。

ゆどうふとは、こういうもんなんですね~。